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富山発金沢方面ゆき鈍行列車

富山とその周辺で見つけた、乗り物の話を書いていきます。

G12編成転落防止幌

20140930g12.jpg

金沢駅4番ホームに停車中のG12編成。
回送への幕回し中だ。
この編成もまた転落防止幌が装着された。
前から運用に入っている。
G29やG30など番後半が原型なのに対し、G12などのあたりの編成はほとんどが転落防止幌装着車両となった。

撮影日 2014年09月30日
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  1. 2014/09/30(火) 23:04:24|
  2. 521
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青の521系ドアボタンステッカ

20140929BLUE.jpg

521系は投入数年とあって、475系に比べれば車両ごとのバリエーションは薄い。
ゆえに趣味的観点からはやや面白みがない。
最近出てきた違いにドアボタン周りのステッカーがある。
521系はローカル特有のドアボタンがあり、旅客が操作して扉を開閉させる。
このボタンの案内は通常グレーである。
ところがG09編成クモハ521では、一箇所だけこのステッカーがブルーとなっている。
521系はグレーのものを採用しているし、223系はこのタイプのステッカーはない。
どこからやってきたのだろうか。
最初はグレーだったはずなので、何かの事情で付け替えたのだろうか。
すでに欠けていて、取り替えたばかりなら気の毒な話である。

撮影日 2014年09月29日
  1. 2014/09/29(月) 23:58:16|
  2. 521
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サンダーバードの自動販売機

20140928JIHANKI.jpg

9月15日をもってサンダーバードでの車内販売は全列車廃止となった。
これからは駅での購入を頼ることになる。
が、一応車内に自動販売機が設置されている。
車内放送でも、自動販売機を使用するようアナウンスしている。
68系列にはどれも自動販売機が設置されている。
日本茶、十六茶、六甲の天然水、ワンダモーニングショットの4種類。
いずれもアサヒである。
値段はコーヒー、水が140円、お茶が160円で普通よりやや割高である。

撮影日 2014年09月28日
  1. 2014/09/28(日) 23:41:20|
  2. 681/683
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W7系ものさし

SIORI.jpg

最近、一部の駅に行って切符を購入すると、こんなものがもらえるようになった。
切符入れと一緒にくれるものだ。
W7系をモチーフにした小さな厚紙で、10cmまで測定することができる。
小さく2015年03月14日に北陸新幹線が開業することを伝えている。
西日本管内で配っているからか、W7系のことしか書いていない。
もっともE7系に関しては共通運用ですでに運用が行われているから、登場と言う書き方はふさわしくないだろうが。
乗務員ドアの窓ガラスが微妙にずれているのが気になる。

  1. 2014/09/27(土) 22:27:48|
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R編成のLED抜け

20140924hokuetu.jpg

651系のころは珍しかったLEDフロント表示も、今では大して珍しくないどころか標準的な存在だ。
傾向としてはフロントに表示をつけること自体があまりなくなってきているようにも思えるが。
北陸を走る北越用の485系でもR編成にはLED表示が存在する。
が、よくあるのは文字が抜けているものだ。
写真の場合、北越の越の部分がごっそり抜けている。
LEDの不調によるものだろうが、なかなか修理されない。
写真はクハ481-3018。

撮影日 2014年09月24日
  1. 2014/09/25(木) 23:55:56|
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G04編成転落防止幌

20140923g04.jpg

続々登場の転落防止幌装着521系。
比較的若番号のG04編成にも装着された。
これでG01~G04編成まですべて転落防止幌が装着された。
呉羽-富山にて撮影。

撮影日 2014年09月23日
  1. 2014/09/23(火) 23:27:22|
  2. 521
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消えた金沢駅乗り場案内

20140922kana.jpg

×印がついた金沢駅の乗り場案内。
それからしばらくして、それらが消されてしまった。
写真は4番乗り場にあった急行能登路の乗り場案内。
6号車まであったが、いずれも消えている。
はがされたような状態で、もはや何が書いてあったかは読み取れない。
ほか、保留となっていた白山、白鳥などの表記や臨時特急表記も消滅している。

撮影日 2014年09月22日
  1. 2014/09/22(月) 23:57:56|
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金沢駅1番ホームはくたか表示

20140919hktk.jpg

金沢駅1番ホームには新しい特急乗車位置表示がある。
ほかのホームでは旧来どおり、丈夫にすえつけられた板の向こう側が光るタイプである。
しかしここだけは新しいものになっている。
これは683系、681系に優等列車が統一されたからであろう。
新幹線開業後も特急が残るということもあるだろう。
1番ホームには上り列車が発着するため、基本的にはしらさぎ、サンダーバードが表示される。
しかし一日に一度だけ、福井行きの特急はくたかも表示される。
おそらく来年には見ることができなくなるであろう表示である。

撮影日 2014年09月19日
  1. 2014/09/21(日) 23:32:18|
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新開発架道橋ポンプ小屋跡

20140920kaiho.jpg

北陸本線小杉-越中大門間。
新開発の集落を通過する地点に新開発架道橋はある。
北陸本線を複線電化により高速化するに当たって、周辺の踏切を一箇所に集約し、地下化してスルーとしたものだ。
北陸本線ではこのような架道橋が多数存在する。
これは1965年に完成したものだ。
この横には古びたコンクリートの小屋が存在する。
おそらく元は鋼鉄のドアがあったと思われるが今はなく吹きさらしである。
中も空になっている。
これは地元の人いわくポンプ小屋だったという。
地表より低い位置にある道には水がたまるため、あふれた水を組み上げて下水へ流す役目を持って作られたのだという。
正面向かって右手下のパイプより組み上げ、ポンプを用いて左手にある側溝へと流していたようだ。
写真に見える穴が、側溝へと流していた配管の穴であると思われる。
中には土台が二つ残り、ポンプが二台設置されていたことをうかがわせる。


2014020kaiho2.jpg

老朽化の影響か威力不足か現在は使用されていない。
天井には裸電球がつるされている。
奥には定期調査結果通知表が昭和の日付のまま残されている。
調査に伺いましたがいませんでした、などという内容だが、年間何日作業員がいたのだろうか。
中は空になっているが、やや新しいボックスが新しく壁面に添えつけられており、塩ビパイプも新しいものが接続されている。
それはまだ役目を果たしているのではないだろうか。
このためいまだ解体されていないのであると推測される。
役目を終えたポンプ小屋や保線小屋は合理化などの観点からほとんどが解体されている。
まれに廃墟になった姿を見かけるが、北陸線沿線ではかなり珍しい。
橋横には古レールを使用したガードがある。
これは何度も破壊されたようで、現在のレールは1962年製造のものである。

撮影日 2014年09月20日
  1. 2014/09/20(土) 23:58:07|
  2. 廃線など
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金沢駅ホーム表記のこし

20140917.jpg

最近マイブームな金沢駅の表記。
北陸や日本海の表記が消えないかも心配だが、どんな風に変わっていくかも気になる。
新しく登場した「のこし」表記。
保留ではなくのこしておこうという意思が感じられる。
これは3番ホーム富山よりで、3というのは車掌用か。
隣にある停車位置表記らしきものは消される運命のようだ。

撮影日 2014年09月17日
  1. 2014/09/19(金) 23:57:50|
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金沢駅乗車位置表記保留

2014091.jpg

先日記事にした金沢駅の号車位置表示。
これから何かの手段を使って消されていくのだろうか。
さて、先日は急行能登路の表記に×印があるのを書いた。
こんどはそれとは別のものである。
5番ホームには急行きたぐにや特急は口調などの表記が残る。
また臨時特急というのも残っているのだが、これらにはなぜか「保留」のテープが張られている。
急行能登路がだめで北国がよいというのはどういうことなのだろうか。
もはや動ける10両以上の583系は存在しないし、きたぐにが復活することもないだろうに。

撮影日 2014年09月16日
  1. 2014/09/18(木) 22:41:28|
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G13編成転落防止幌

20140917g13.jpg

車両正面に装着される転落防止幌。
金沢に所属する521系G編成においては、すでに半数以上が装着を終えている。
年度内にすべて切り替わるものと見てよいだろう。
写真は昼運用の富山発金沢行き。
金沢駅にて。

撮影日 2014年09月17日
  1. 2014/09/17(水) 23:07:50|
  2. 521
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G21編成転落防止幌

20140913g21.jpg

進む転落防止幌装着。
もう同じことばかり書くのは見るほうか聞くほう飽きてきたようなところも。
特にほかと変わるところはないG21編成。
乗務員ドアの取っ手が外に出ている後期型。
小杉駅にて撮影。

撮影日 2014年09月13日
  1. 2014/09/16(火) 22:16:29|
  2. 521
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北陸地区の優先座席モケットの変化

2014013zaseki.jpg

優先座席専用のモケットが導入されて結構な年月がたつ。
この間、北陸ではずっと茶色系の優先席シートであった。
ところが近年では413系を中心に変化が見られる。
写真はB09編成のシート。
青色塗装更新のうえ、転落防止幌やつり手の変更で話題になった編成である。
この編成は優先席のモケットを抹茶色としている。
緑系統とでも言うのか、とにかく以前とは違うものだ。
このほか、優先席専用のモケットを張らなかった編成もある。
理由のほどは不明である。

撮影日 2014年09月13日
  1. 2014/09/15(月) 23:56:43|
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三化1

20140914mikunika1.jpg

福井県の名勝東尋坊に程近い苓北三国消防署。
ここに所属するのが写真の三化1号である。
名前のとおり化学消防車である。
今時珍しい単体の化学消防車であるが、横には三菱キャンターの三泡1号が控えており、おそらくペアで使用するのだろう。
車種は日産ディーゼルレゾナ。
ナンバーは福井88そ2279。
現在ではほとんど見かけない車種で、少なくとも25年以上は活躍しているであろう。
消防車によく見かけるフロントの大部分をメッキシルバーにしたタイプ。
改修が加えられているようで、コンソール上にはモニタパネルが見える。
三国には北陸電力福井火力発電所や新日本石油の油槽所が控えているため、このような車が配属されているのであろう。
いつまで残るのであろうか。

撮影日 2014年09月14日
  1. 2014/09/14(日) 23:58:04|
  2. 緊急車両
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和倉温泉行きサンダーバードの特急幕

20140913tokyu.jpg

サンダーバードの一部は、金沢駅で解結作業を行う。
ここで七尾線経由の和倉温泉行きの列車を切り離すのだ。
たいていの列車はそのまま行ってしまう。
ところがこの日のサンダーバード29号和倉温泉行きは違っていた。
停車後幕をまわし、わざわざ特急に変えたのだ。
まれにあるようだが、理由は何であろうか。
金沢-和倉温泉間のみの乗車であれば、B特急料金が適用される。
これのアッピルなのだろうか。

撮影日 2014年09月13日
  1. 2014/09/13(土) 23:56:26|
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36-476最後の奮闘

20140912hokutetu36476.jpg

北陸鉄道にあれだけいたエアロスターも、今ではほとんどいなくなってしまった。
どんどん廃車され、いまや動いているのはごくわずかである。
36-476は南部車庫に生き残る旧タイプのエアロスターである。
現在は予備車として南部車庫に所属する。
予備車といっても、平日はほぼ毎日稼働している。
金沢工業大学では野々市市にある扇が丘キャンパスと白山市にある八束穂キャンパスの間にシャトルバスを運行している。
ほとんどの便は大学所有のバスで運行されるが、増発便に関しては南部車庫の36-476が主に充当されている。
これは八束穂キャンパスに近い加賀産業道路沿いに南部車庫があることや、大学バスの乗務員が南部職員であることによるものであろう。
36-476であるが、車検は25年12月までで、次の車検はないということである。
走行距離はすでに60万キロを越えているという。
車体にはいたるところに穴が開き、塗装も色あせている。
最後のときはもうすぐそこまでである。
写真は金沢工業大学前にて。

撮影日 2014年09月12日
  1. 2014/09/12(金) 23:54:41|
  2. バスとか
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金沢駅廃号車番号表示の×印再び

20140911notoji.jpg

以前、金沢駅の廃止されたドア位置表示について記事を書いた。
このときはうっすらとチョークで×印が書かれているのを記事にした。
それからしばらくたって、多くの人が上を歩いていくうちに、チョークは消えてしまった。
ところが最近になってまた×印が帰ってきた。
今度はテープを使っていて、容易には消えなさそうだ。
写真は4番ホームにある七尾線急行能登路の位置表示。
金沢駅には北陸や能登、日本海、ゆぅトピアなどの表記が残るが、これらも消されてしまうのだろうか。

撮影日 2014年09月11日
  1. 2014/09/11(木) 23:53:05|
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石川線恋のしらやまさんヘッドマーク掲出

20140910hokutetsu.jpg

北鉄石川線の列車に、ヘッドマークが掲出された。
恋のしらやまさんというもので、前からやっていたキャンペーンの絡みであるようだ。
写真は7101に掲出されたものだ。
ヘッドマークはもはやおなじみとなったアクリルの板に丸いマークを貼ってあるもの。
普通のヘッドマークはやめてしまったのかもしれない。

撮影日 2014年09月10日
  1. 2014/09/10(水) 23:54:26|
  2. 北鉄
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津幡駅新跨線橋工事中

20140909tsu1.jpg

津幡駅では新しい跨線橋の工事が行われている。
骨組みと階段はほぼ出来上がりというところだ。
現在の跨線橋はイマドキ珍しい古レールと木製のもので、老朽化している。
これの代替として新しいエレベータのついたものを設置中である。
こと金沢-富山においてエレベータのない駅は倶利伽羅、福岡、西高岡、越中大門、呉羽となっていて、利用客の数から見てもエレベータの設置は重要であろう。
加えて利用客の割りに今の階段は狭い。
ホーム金沢方の封鎖はだいぶ前から行われており、停止目標位置も変更された。
待合室など含め金沢方は立ち入り禁止となっている。
侵入している輩もいるが。


20140909tsu2.jpg

一方一足早く完成した駅前の駐車場。
以前の津幡駅前は一昔前によくあった駅前公園の風で、駐輪所が併設されたものであった。
今は新しく立体的な駐車場が併設されるようになった。
いくらか風情は失われたが近代的な雰囲気である。
建設資材や、鉄骨を運んでいたクレーンは手前の空き地に置かれていた。
今は駅舎の上にも足場が組まれている。
後々この空き地は古い跨線橋を解体するのに使用されるであろう。
現在の跨線橋はいろいろな古レールが使用されており、解体は残念である。

撮影日 2014年09月09日(すべて)
  1. 2014/09/09(火) 23:55:30|
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ワム63589

20140908wm63589.jpg

とある場所にたたずむ国鉄有蓋貨車ワム60000。
フェンスに囲われており、倉庫として使用されているものと思われる。
ガードの下にあるため、状態は通常よりやや良好。
とはいえ、まぁまぁの日焼けとさびはある。
車検は昭和56年からが新小岩にて行われている。
検査も同じく56年12月から58年6月まで新小岩車両センターで行われている。
ほか59年12月までの検査は「四」とあるので四日市で行われたのではないかと思われる。
一部旭とも読み取れる文字もあるが、詳細は不明。
59年改正でさっさと廃車された貨車の一部であろう。
手すりは短いタイプ。

撮影場所 石川県白山市
撮影日 2014年09月08日
  1. 2014/09/08(月) 22:24:54|
  2. 廃車・廃コン
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金沢駅6,7番ホームの売店跡

20140905kana.jpg

先日金沢駅3,5番ホームの売店撤去を記事にした。
今度は6,7番ホームの売店跡にガードがされた。
公衆電話や自販機はすでに撤去されたものと思われる。
同じように売店跡地を撤去するつもりであろう。
きれいな売店がある1,2番ホームとはえらい違いである。
とはいえこれらのホームは今後北越はくたかの廃止で優等列車もなく寂れたホームになるのだから仕方ないことか。

撮影日 2014年09月05日
  1. 2014/09/07(日) 23:07:56|
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G19編成転落防止幌

20140905g19.jpg

やたら急ピッチで進む転落防止幌の装着。
新しく装着されるはG19編成。
元敦賀所属の旧M編成である。
すで運用に入っており、写真は上り普通列車に充当される姿。

撮影日 2014年09月05日
  1. 2014/09/06(土) 21:42:22|
  2. 521
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七尾線415系の下地

20140902-415.jpg

七尾線の415系800番台はすべて茜色に塗装変更されている。
それまでは青か赤色の専用塗装だった。
近年まで生き残っていた塗装の中でも色使いは多かったと思われる。
最近の茜色は退色が激しく、どうにも見栄えが悪い。
この塗装だが、はがれると下にあった塗装が見えてくる。
写真の幌周りなどは、若干グレーに近い色が見える。
これはおそらく前の青色塗装のときのものではないかと思われる。
さらに気になるのは所々に見える黄色っぽい塗装だ。
黄色に近い色に見えるが、これはさらに前の福知山線塗装ではないだろうか。
415系800番台は改造後しばらく福知山線で働いていた車両もいた。
そのときの塗装ではと推測できるが、特に確証はない。
もともとは113系なので、もう少し劣化すれば湘南色も見えるのだろうか。

撮影日 2014年09月02日
  1. 2014/09/04(木) 21:10:39|
  2. 475/413/415
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G03編成転落防止幌

20140903g03.jpg

今週は転落防止幌の話ばかり書いているような気がしなくもないのだが。
今度はG03編成に転落防止幌がついた。
G03は金沢地区に初期投入されたこの地域の古参。
G01、G02はすでに装着が終わっていて、番号が並んだ形だ。
写真撮影日前からすでに運用を開始している。

撮影日 2014年09月03日
  1. 2014/09/03(水) 22:46:08|
  2. 521
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G24編成転落防止幌

20140902g24.jpg

いつぞ9月ごろには6月の倍の数の転落防止幌装着車両が出るかもしれないと書いた。
ちょうど今より60記事前のことである。
これがあながち冗談ともいえないくらい、新しく転落防止幌装着車両が登場している。
今度はG24編成である。
バリバリの運用に入っており、写真は金沢駅折り返し富山行き。
アングルもそろそろネタ切れである。

撮影日 2014年09月02日
  1. 2014/09/02(火) 19:01:36|
  2. 521
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金沢駅3,5番ホーム売店撤去さる

20140901.jpg

先日記事にした金沢駅3,5番ホームの売店類。
大阪方の階段直上にあったものである。
これがガードに囲われていたのだが、すっかり消えてしまった。
床はアスファルトで埋めなおされ、かろうじて曲線のタイルがそこに構造物があったことを伝える。
こうみると結構狭い場所にあったのだと思う。
パイロンが置きっぱなしで、タイルがコンクリート地のままだが、これからも工事を加えるのだろうか。

撮影日 2014年09月01日
  1. 2014/09/01(月) 22:02:24|
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