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富山発金沢方面ゆき鈍行列車

富山とその周辺で見つけた、乗り物の話を書いていきます。

G11編成転落防止幌

20140829g11.jpg

順次取り付けの進む転落防止幌。
今度はG11編成に転落防止幌が装着された。
写真は福井行きに充当されている姿。
もはやラッシュ時に駅で眺めていれば、1編成くらいは転落防止幌つきの2次量産車両というくらいに増えた。

撮影日 2014年08月29日
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  1. 2014/08/31(日) 23:40:10|
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G17編成に転落防止幌

20140829g17.jpg

進む521系G編成への転落防止幌装着。
また新しくG17編成に転落防止幌が装着された。
すでに運用に入っており見かける存在となっている。
現在5編成以上転落防止幌が設置されており、いいペースで増備されている。
とはいえ、写真のように転落防止幌のない車両と併結することがまだまだ多いようだ。
金沢駅にて。

撮影日 2014年08月29日
  1. 2014/08/30(土) 21:35:22|
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金沢駅3、5番ホームのガード

20140828kst.jpg

金沢駅3、5番ホームに工事中の構造物がある。
もともとは売店だったところだ。
売店が閉まり、自販機などが撤去されたかと思えば、ガードで覆われてしまった。
もともと狭い場所なので、今までより不便になったという感覚はあまりない。
階段の上にガードがあるので、階段の工事かと思ってしまう。
売店のリニューアルかあるいは完全な撤去であると思われる。

撮影日 2014年08月28日
  1. 2014/08/28(木) 22:28:22|
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金沢駅に残る583系停車限界表示

20140827-583.jpg

金沢駅に583系の定期列車がやってこなくなってしばらくたつ。
すでに急行きたぐにの停車位置札は引き上げられてしまった。
そんな中金沢駅1、2番ホーム富山方には今も583系用の停車限界表示が残る。
12両限界の通り急行きたぐにに使われていたものだ。
もはや583系12両と言うのは不可能な話になってしまった。
以前記事にした地面の乗車位置表記(リンク)と同じく、白いチョークで×印がついている。
いずれ撤去される存在なのであろうか。

撮影日 2014年08月27日
  1. 2014/08/27(水) 23:35:52|
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富山で活躍するキハ120-22

20140826kh12022.jpg

富山にはもとから高山専用にキハ120が配備されていた。
あとから大糸線用も加わっている。
これに加え応援としてキハ120-22が走っている。
広島支社にいた車両で、色も所属の表記も向こうのままである。
方向幕は富山などが入った北陸地区のものだ。
現在は高山線色に混じって活躍している。

撮影日 2014年08月26日
  1. 2014/08/26(火) 20:43:11|
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西金沢駅の雨漏り

20140821ama.jpg

3年ほど前に新しくなかった西金沢駅。
最近流行の橋上駅舎である。
改札が一箇所の簡素な感じで、自由通路は自治体の管理下である。
この真新しいコンコースの一角に、雨漏りの張り紙が貼られている。


20140821ama2.jpg

真上を向いてみる。
この日は晴れだったので、雨は漏れていなかった。
真新しい天井で、しみなどは見当たらない。
床にも以上はなさそうなのだが。
真新しい建物なのだが、結構いい加減なようだ。

撮影日 2014年08月21日(すべて)
  1. 2014/08/25(月) 23:55:20|
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新高岡駅工事現状

20140824gs.jpg

付近の田んぼをすっかり開拓し、駅らしい姿に仕上がった新高岡駅。
すでに線路は東京とつながり、たまに試運転列車が走るような状況。
駅舎も駅名が据え付けられた。
駅の横にある広大な敷地は、アクセス道路や広場になるよう工事が進んでいる。
写真は城端線の線路脇近くから撮影したもの。


20140824g.jpg

いよいよ姿を現した城端線新高岡駅駅舎。
駅舎と言うよりはホームというところだが。
新幹線駅とのアクセス以外何も考えていなさそうな殺風景な感じ。
こう見ると新幹線駅からはやはり遠い。
踏み切りも工事に巻き込まれてなくなってしまった。


20140824gst.jpg

イオン裏のスポーツコア(北)信号から工事中のアクセス道路を撮影したもの。
こちら側からは一般自動車が通行できないようになっている。
とはいえ、地域住民は普通に歩いているようだ。
砂利が敷かれていて舗装一歩手前というところか。
街灯はすでに設置済みである。

撮影日 2014年08月24日(すべて)
  1. 2014/08/24(日) 23:31:04|
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北陸新幹線仕様の加賀棒茶

hoji.jpg

最近見かける北陸新幹線仕様のお茶。
加賀棒茶なので石川の業者が出していると思いきや、福井の盛田という会社が出しているようだ。
北陸新幹線なので流行のW7系かと思ったが、E7系のほう。
商品化許諾は東日本に出しているようだ。
味は普通である。
  1. 2014/08/23(土) 21:41:57|
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西金沢駅前専売公社跡地工事中

20140821nishi1.jpg

西金沢駅横に広がる広大な空き地。
元専売公社工場の跡地であったが、最近住宅開発がされることに決定した。
東側では道と思しきカーブが整備され始めている。
西金沢駅横のガードも徐々に外され始めた。
今も大部分は草で一杯だが、西金沢駅ホームに夏の夜やってくる虫はこれで大分減るだろう。


20140821nishi2.jpg

この現場ではVOLVOA25FTSやCATD6Rといった大型機械が活躍中である。
普通の工事現場ではなかなかお目にかかれない。

この住宅地とセットで重要なのが駅北側につながる道の整備であるが、まだ終わっていない。
住宅の撤去は進んだようだが、そこまでのようである。

撮影日 2014年08月21日(すべて)
  1. 2014/08/22(金) 23:05:47|
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クロハ481-3008の乗務員扉雨どい

20140821-485.jpg

上沼垂の485系はアコモデーションなど含めて改造がされている。
3000番台はもうそのまま改造車両であるが、 普通の300番台や1000番台もそこそこ改造されている。
見た目良く気がつくのは客ドアの大きさや多目的室の窓である。
ほか、一部車両であるが写真のようになっている車両がある。
というのは乗務員ドアの雨どいである。
普通の485系の乗務員ドアの雨どいはドアと同じRがついている。
ところがこの写真のようにRのあと手すりまでカバーするように横に出ている。
同様なものとして上沼垂ではクハ481-352やクロハ481-1011があるほか、青森のクロハ481-3021もこんな感じである。
どういう意図があるかは良くわからない。
改造車では見る姿だが、オリジナルで見た記憶はない。
ちなみに最近出たTOMIXの485系3000番台は雨どいが飛び出ていないタイプで、マイクロエースの485系3000番台は飛び出ているタイプである。

撮影日 2014年08月21日
  1. 2014/08/21(木) 20:56:08|
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普段の新幹線金沢駅ホーム

20140817shinkan.jpg

ちょくちょく試運転を行っている北陸新幹線。
とはいえたいていの時間列車はいないので施設は閑散としている。
写真はその何も来ていないときに撮影した金沢駅のホーム。
在来線1番ホームからはわずかにそれが見える。
ホームドアはもちろん仕舞ったままなのだが、電光掲示板は生きている。
時計はデジタルアナログが併記され、どちらも動いているようだ。
列車状態を示す液晶は通過や臨時などと表示されていない。
なぜか遅延の部分だけシールが貼られている。

撮影日 2014年08月17日
  1. 2014/08/20(水) 21:00:45|
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金沢市消防局駅西救急隊1005

20140817ekinisi.jpg

金沢市内を緊急走行する救急車両。
駅西消防署に所属するハイメディックである。
車体ナンバーは1005。
ルーフにはKANAZAWA FIRE DEPT.Emergency Medical Serviceとある。
リアの場合はKANAZAWA F.D.と若干短い。
駅西に所属するので、ほかの地域より比較的プレーンな感じ。
ナンバーは金沢800さ1359。

撮影日 2014年08月17日
  1. 2014/08/19(火) 23:27:26|
  2. 緊急車両
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クモハ475-45の床

20140817475.jpg

413系も475系も、改造された箇所が多く、初期とは姿が違ってきている。
ただ、413系は床はあまり変わっていない。
ところが475系はどういうわけか車両によって床の処理が異なる。
写真はクモハ475-45の床。
この車両は通路部分だけが別の色となっているタイプだ。
クモハ475-42や48も同じような感じである。
ただ色が違うし、車両によって塗り具合も異なる。
もっと差が出るのはデッキ部分で、処理にはかなりの差があり、同じ車両はあまりない。
こんな違いも475系の個体差の魅力であろう。

撮影日 2014年08月17日
  1. 2014/08/18(月) 21:14:26|
  2. 475/413/415
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金沢駅新待合室の椅子

20140810kana.jpg

定期的に記事にしてきたので、もはや説明は特にないが、金沢駅の新待合室である。
椅子が搬入され、一般客へ解放された。
すでにゴミが放置されているところあたり、それらしさを感じる。
これまでと違うのは、そこそこな椅子が導入されたことにある。
どこの駅でも、密閉式の待合室内は樹脂製のベンチであった。
高岡駅や東金沢駅がそうである。
しかし金沢駅のものはシートがつき、背もたれも高い。
グレードが違うもので、高岡駅にすらない。
やはり経営分離するかしないかの違いだろうか。
米子駅の在来線ホームや、新幹線の駅ホームに設置されていることもあるが、在来線ではあまり見かけないものである。

撮影日 2014年08月10日
  1. 2014/08/17(日) 23:48:37|
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越中大門駅の廃発車ベル

20140810dai.jpg

越中大門駅のホームに柵が取り付けられてから数ヶ月。
停車位置が変わり、長いホームを自由に行き来することはできなくなった。
特に6両分ぎりぎりしかない2、3番ホームは、人の立ち入らない場所はよく荒れてきた。
写真は2、3番ホーム高岡方にあるもの。
以前は発車ベルであったが、工事により埋められてしまった。
ボタンがついていたのだが、すっかりフラットにしてある。
撤去せずにこうしたのは何か理由があるのだろうか。

撮影日 2014年08月10日
  1. 2014/08/16(土) 22:40:08|
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北陸線でもらえる切符袋

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どこでもそうだが、ぺらぺらの切符をある程度発売しているところにはたいてい切符袋が配られている。
なくさないようにとか汚れないようにと言うサービスである。
何も書いていない袋と言うのはまずなくて、たいてい何か絵柄が書いてある。
ほかの地域だと切符の宣伝とかが多いように思うが、北陸のは車両の絵柄のが多い。
大体2種類ほど存在するようだ。
下のほうは以前配られていたタイプ。
ここ数年で回っていたが、真ん中のタイプが出たことで急速に淘汰され、多分在庫がある駅はもうないだろう。
サンダーバードが683系になったほか、はくたかの構図が変わっている。
どちらも新幹線が開業すれば姿を消す存在だろう。
それを見越してか、最近は一番上のような奴を良く渡される。
無地のもので、山陰など西日本管内であれば北陸でなくとも手に入る。
大きいものと小さいものがあり、たいていの駅には小さいタイプが置かれている。
写真は補充券などを発券するマルスのない駅で貰ったもの。
かの有名な18きっぷの赤券や補充券による指定券などはこれに入れられる。
  1. 2014/08/14(木) 23:18:51|
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神岡鉄道の整理券

img002.jpg

2006年に廃線となった神岡鉄道。
その整理券である。
白色だった記憶があるのだが、見てのとおり黄色い、普通より少し厚手のものである。
かろうじて中央左寄りに神岡鉄道の文字が見えるが、それくらいである。
右手に番号が刻まれていたはずだが見えない。
このためどこの駅で購入したものかは不明だ。
10年近く前かそれ以前のものと思われる。
暗所で保管してあったが、この類のものがすぐに消えてしまう例のひとつであろう。
  1. 2014/08/11(月) 21:00:39|
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JR動力車用SRD60

srd6.jpg

走行記録計SRD60。
鉄道マニアの前に出てくるのはたいてい速度計と一緒になった状態だ。
見た目はただの速度計である。
似たような形のものは、バスなどで一般的に見ることが出来る。
このSRD60は速度と時間を記録するのだが、写真はその中身の記録紙である。
機械自体の写真はすぐ見つかるが、記録紙の写真はなかなかないので出してみた次第である。
円形で、機械の中を回って記録する。
写真はとあるEF81が廃車直前まで装備していたもの。
最後はほんの少しの距離、時速20キロ程度で走行した後記録はない。
  1. 2014/08/09(土) 21:29:09|
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G02編成に転落防止幌

20140807.jpg

521系に進む転落防止幌の設置。
また新たに、G02編成に転落防止幌が設置された。
すでに運用に入っている。
転落防止幌は今まで設置されてきたものと特に変わりはない。
写真は金沢発福井行きに充当される姿。
今後も装着車両は増えることだろう。

撮影日 2014年08月07日
  1. 2014/08/07(木) 22:47:50|
  2. 521
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金沢駅新設待合室にクーラー設置

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写真は金沢駅6、7番ホームの待合室。
床のタイルが変わり、いよいよ待合室としてはほとんど完成した。
後はベンチを入れるだけである。
写真奥に見えるよう、エアコンも設置された。
日立製の白くま君である。
すでに電源がついていたので試験運用を行っていると思われる。
現在待合室の入り口はロープで封鎖されている。

撮影日 2014年08月06日
  1. 2014/08/06(水) 22:19:11|
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ワム282262

20140803wm282262.jpg

とある空き地に佇む国鉄有蓋貨車ワム80000。
回りの草には踏んだ跡もないが、おそらく倉庫として使用されているのだろう。
塗装の状態はそこまで悪くない。
屋根の白色の塗装も残ったままである。
妻面にポリエステルコーティングなる文字が見えるが、そのせいか。
現役のころに施されたものなのだろうか。
銘板は撮影できる側には一枚もない。
車検を見ると、昭和52年に日本車輌で製造されたもののようだ。
ほかの車検は読み取れないが、旭川の文字がある。
最終車検は枠の外に書かれた61年と言うものなので、昭和61年までは籍があったようだ。
検査の印は59年7月から61年8月まで、四日市支区の文字がある。
61年7月から消されて8月に変更されている。
ほかに8-25ト山区と言う表記も白文字で欄外にされている。
61年8月25日富山区のことだろうか。
売却や廃車手続きの日かもしれない。
うっすらとマル留の文字が見えるので、留置車両だったのだろう。
エンド表記がABで入れ替えられていたりするのも興味深い。

撮影場所 長野県大町市
撮影日 2014年08月03日
  1. 2014/08/05(火) 23:55:13|
  2. 廃車・廃コン
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北鉄サマーキャンペーンマスク

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先月ごろから、北鉄グループバスでは「北陸鉄道グループサマーキャンペーン」と称して夏休みイベントを宣伝している。
主に子供向けの企画で、鉄道イベントや臨時バスの運行などをひっくるめてそう呼んでいるらしい。
これを宣伝するマスクが、一部のバスに取り付けられている。
また、バスの運転席後ろにある広告ポケットには、サマーキャンペーンの冊子が設置されている。
冊子にはイベント紹介情報のほか、小学生までのバス割引チケットがついている。
詳細は北陸鉄道のホームページに掲載されている。

撮影日 2014年08月04日
  1. 2014/08/04(月) 23:42:13|
  2. バスとか
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道の駅ほりがねと双頭レール文鎮

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信州にある道の駅ほりがね。
割とどこにでもある人のいる道の駅といった感じの施設である。
ここでは現在、七夕飾りが行われている。
訪れた人が短冊を書いて、自由に飾れるようになっているのだ。
ペンと短冊は用意されている。
ここで短冊の文鎮に双頭式レールの切りかけが使われている。
どこかで切り出してきたものではなく、最初から記念品として切り出されたもののようだ。
真ん中に記念、とあり、下に大糸線関連であることが示されている。
1964年は大糸線の歴史上大きなイベントはないはずであるが、退職記念などの記念品として製作されたものなのだろうか。
双頭レールを記念品にしたということは、少なくとも大糸線のどこかで使っていたのだろう。
大糸線は1915年の信濃鉄道開業区間が最も早いが、そのころはこのタイプのレールを使っていたのだろうか。
あるいは省線管内で使いまわされたレールなのだろうか。
気になるところである。

撮影日 2014年08月03日
  1. 2014/08/03(日) 23:52:35|
  2. 道・橋・隧道
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金沢駅廃止乗車位置表記に×印

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金沢駅は何気に七尾線がディーゼルのころから高架である。
ゆえにほかの駅と同じくホームにはそれだけの歴史が刻まれている。
写真のように、昔の列車の乗車位置がまだ残っているところがいくつもある。
それらはだいたい新しい表記やアスファルトにつぶされながらも現存していた。
写真は以前にも記事にしたが白鳥や北越といった表記が残る。
まだこれらの車両がみんな485系ばかりで運行されていたため、同じ場所に表記されたのだろう。
最近、これらの表記に対し、白いチョークで×印がつけられるようになった。
写真ではややわかりにくいが、薄くつけられている。
白鳥や白山のほか能登路などもう廃止した列車や停車予定のない列車ばかりである。
ホーム改修にあわせてこれらの表記を消してしまうつもりなのだろうか。

撮影日 2014年08月01日
  1. 2014/08/02(土) 21:55:00|
  2. 未分類
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